今朝の所長の一言 230518 米国債が映す景気懸念。逆イールド、42年ぶり大きさ

今朝の日経より
1 米国の債権市場で景気後退を織り込む動きが強まっている。
2 イールドカーブ
 時間が短い国債を縦軸、償還までの年限を横軸に描くグラフ「イールドカーブ」は通常、右肩上がりの形状になる
 期間が長い国債ほど利回りが高くなる
3 逆イールド
 3ヶ月物短期国債の利回りが10年物国債を上回る
 約42年ぶりの大きさ
4 米国経済が交代局面に入るとの声も
0 1978年以降、逆イールドが発生すると、平均1.5年後に景気後退入りしていることを考えると多くの機関投資家が意識することは間違いないのでわれわれ素人投資家は様子見ポジションが無難かもしれませんね(^^)
by 冨田謙二税理士事務所 姫路 税理士 tomitax とみたっくす コロナに負けるな covid-19 節税 会社設立 相続 確定申告

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