今朝の日経より
1 空き家を狙う窃盗事件が相次ぐ
2 2025年の侵入盗は20年の3.7倍→初めて1万件超え
3 窃盗犯が目をつけるポイントと対策
・侵入しやすい窓→補助錠や防犯フィルムを貼る
・暗い部屋→タイマー式の室内灯をつける
・置き石・伸びた雑草・チラシがたまった郵便受け→定期的に手入れまたは管理サービスを用いる
4 日本郵便
25年「郵便局の空き家みまもり」サービスを始めた
局員が毎月家を訪問し、毎月の施錠や伸び具合や郵便物のたまり具合を確認し写真を撮って家主や家族に報告
5 空き家管理サービスをふるさと納税の返礼品にする自治体も
寄付が5000円前後の場合は空き家を1度訪問し、外観や雑草などを確認するケースが多い
数十万円の寄付の場合は1年にわたり月1回訪ね、現況確認に加え室内外の簡易清掃や郵便物の転送を担うものも
0 侵入盗。しんにゅうとうと読むのですね。知りませんでした。。。
少子高齢化社会、こういった問題が少しづつ出始めていますね、
by 冨田謙二税理士事務所 姫路 税理士 tomitax とみたっくす コロナに負けるな covid-19 節税 会社設立 相続 確定申告

